小学校受験@体験記

Archive for the ‘オススメ’ Category

骨盤ショーツは思ったより楽チン

2015-09-17

ダイエットには骨盤矯正が効くとテレビで知りました。
そこで気になったのが「骨盤ショーツ」です。
運動やマッサージなどをしなくても、履いているだけで骨盤の位置を正しい位置に直してくれ、
骨盤の開きも改善してくれるそうです。
これなら運動がニガテな私でも続けられそう!
そう思って早速買ってみました。
見た目がかわいかったので、「スタイルプラス」という骨盤ショーツを購入。
ここだけの話ですが、骨盤ショーツってダサいものが多いんですよね。
そんななかで一番かわいかったのがスタイルプラスです。
普段履いているショーツと比べてもそんなに変わらない見た目。
黒地でレースも入っていて、どことなくゴージャス感もあります。
骨盤ショーツや補正下着というものが初めてだったので、少々不安だったのですが、
履いてみるとその快適感にやみつきに!
姿勢がスっと正されたような感じで、ほどよい締め付けもあって気持ちいいです。
キツすぎることもなく、ちょうどいい感じ。
これでダイエット効果も出るなんて本当にうれしいです。
履くと確かにぽっこりおなかが改善されるんですけど、履き始めてからまだ日数が経っていないせいか
体重は変わっていないですね。
履くだけで数キロ落ちた人もいるみたいなので、今後に期待です!

田舎暮らしと都会暮らしの小学校受験事情

2013-08-16

田舎と都会では全く環境が異なるのは当然です。

 

それは教育現場にも同じ事が言え、将来子どもに立派になってもらおうと私立の小学校に通わせるためにお受験を行いたいと考えている方は多いかと思いますが、田舎暮らしの方の小学校受験体験記などを聞いてみてもほとんどの方は体験談を聞くことは出来ないでしょう。

 

そもそも田舎には小学校そのものがほとんど無く、私立の学校があったとしても唯一ある小学校に通っている生徒が数十人のような状態ではほとんど生徒は集まらないでしょう。

 

そもそも子どもにお受験をさせようと考えているような方は田舎暮らしはほとんど向いていないのではないかと思いますが、もし自分の一存で田舎暮らしを計画しているという方はそういった考え方のずれが無いかどうか前もって確認しておいたほうが良いでしょう。

 

勝手に話を盛り上げていざ実行に移す壇になって反対されて挙句の果てに離婚問題にまで発展なんて事態になっては目も当てられないのでそのような事が無いよう将来設計はしっかり話し合っておきましょう。

小学校受験のために、ちゃんと歩けるように変形性膝関節症にも気をつけたい

2013-07-29

子供が小学校受験を考えている場合、子供だけの問題ではないことはよく知られています。
お父さんやお母さんの生活なども重要で、普段から運動などをしていたり、地域活動などもしていたりすることが、実は関係してくるとも言われるわけです。
そういった活動をしていると、横のつながりもできたりするわけで、多くの情報を得るチャンスにもなってきたりするのです。

 

そのためには、常に健康でなければいけません。
子供だけが健康でも、親が不健康でその生活を支えてあげられないとするのであれば、それはやはりマイナスポイントになるとしか言えません。
変形性膝関節症などに関しても、気を付けていかなければいけないものの一つです。
膝を壊すということは、歩行に関してかなりつらい状況になりますし、運動などもできなくなってしまいます。
膝がつらいということは、それだけ姿勢も維持できませんので、何かと負担が出てしまうことでもあるのです。

 

体重に気を付けて生活するだけでも、変形性膝関節症になる確率はかなり軽減できます。
その理由が、変形性膝関節症の8割にも及ぶ人が、肥満であるという統計があるからなのです。

肥満が自己管理であるというつもりでもありません。
体質的になってしまう人もいるのは事実なのですから、体に気を付け節制していくことが重要なのです。

 

子供たちも受験となれば一大イベントです。

 
その先の人生も考え、受験させるわけなのですから、親としても健康でいられるような節制は重要なことだといえるのではないでしょうか。

受験も婚活も人生の一大イベントです!

2013-07-21

私の友人の妹が現在シングルで婚活を懸命にされているそうです。
受験は人生の山を越えていくイベントと考えます。
そして、婚活もまた、受験に似たものを感じています。

 

婚活は、してる本人にとって一生が決まるかもしれない重要な活動です。
といっても、誰かに紹介してもらったり、自分から出会いを探して精力的に動くというのもなかなか難しく、結婚したいけどどうすれば相手が見つかるのか分からない・・・となりがちです。

 

お受験だと塾などがありますが、婚活で役に立つのが「婚活サイト」。

 

インターネットで気軽に閲覧できるし、毎月たくさんのパーティが各地で開催されていて、参加した人の感想やカップルの成立率なんかも見れちゃうので便利です。PARTYPARTYの口コミも参考になるようです。

 

結婚相談所のように、営業所まで出向いて登録するという手間もなく、参加してみたいお見合いパーティが見つかれば、ネットから簡単に予約ができて手間もかかりません。

 

当日は受付で参加料と、何か身分が証明できるものを見せるだけ。

 

参加したたくさんの異性とお話できるから、チャンスが広がります。

 

お見合いパーティのいいところは、正式なお見合いとちがって仲人の顔をつぶす心配がないこと。

 

だからお互い気楽に話せて、より自分のことを分かってもらいやすいのです。

 

婚活サイトは、お見合いパーティのセッティングだけではなく、専門家による恋愛相談に乗ってくれたりもするので、気になることがあれば、一人で悩んでないで相談してみるのもいいです。

 

入会金が必要ないサイトも多く、お見合いパーティの参加料だけ負担すればいいので、お金の面でも安心して利用できるのも魅力です。

 

田舎暮らしには憧れるけど、小学校受験を控えた子どもがいたら。。。

2013-07-06

よくテレビ番組で田舎暮らしをされている方の特集を放送していますよね。番組を見ていると今すぐは無理でも歳をとったら田舎でゆったりと暮らしてみたいなぁとは思いますが現実は無理なんでしょうね。
絶対に無理とはいわないけど、年老いてからその地に慣れ親しむのは難しいとおもうんです。だからと言っていまから田舎暮らしというのも、小学校受験までした子供がいれば難しい。
そんな現実をしっかりと受け止めつつも田舎暮らし物件情報なんてみたりして、田舎暮らしに思いをはせてみたりします。

まず、田舎に暮らしていると絶対に必要になるのが車だと思うんです。買い物に行くにも病院に行くにも、とにかくどこに行くにも車は絶対必要ですよね。ここがもう私はクリアできていません。
いまさら免許を取るのも恐いし、、、

あと、歳をとってから移り住んだりすると病気の面でも不安ですよね。都会では、救急病院も各地域にあってそんなに遠い距離じゃない場所にあります。車がなくてもタクシーを呼べばすぐに来てくれます。
田舎はそうではないと思います。となると、やっぱり不安です。

でも、毎日朝日が昇るのと同じくらいに起きて畑仕事をして、日が暮れるころには就寝なんて生活もしてみたい気もします。

会社に勤めていると、毎日時間に追われている感があります。仕事が終わっても、買い物をして急いで家に帰って晩御飯を作って、後片付けをして洗濯物を取り込んだり、、、やることは山積みです。
この生活にも慣れてはいますが、やっぱり疲れます。

だから、みなさん歳をとってから移住される方も多いのかもしれませんね。
実際には田舎暮らしは実現しないかもしれませんが、機会があれば行ってみたいですね。

小学校受験を控えつつ今後を見据えて太陽光発電のマンションを考える。

2013-06-16

近年、政府の肝煎りもあって、マンションに太陽光発電などの次世代エネルギー源を導入するのに都合の良いスマートマンションの考え方が導入され、新築マンションを中心に採用され始めているが、既存のマンションのスマートマンション化の動きもある。

ただ、太陽光発電が導入されるのは新築マンションが殆どで、既存マンションへの導入例はまだ大してないようだ。スマートマンション化は太陽光発電導入の追い風と思われるのに、どうしてかくも差が出るのか。

それは、既存のマンションに太陽光発電を導入するメリットが見出し難いからである。太陽電池そのものは比較的長持ちするものの、パワーコンディショナーの耐用年数が短く、住民に光熱費削減の恩恵があまりないからである。新築マンションでは、例えば蓄電池や直流負荷への対応などをすることでパワーコンディショナーへの負担を軽減するなどの知恵を働かせることも難しくないが、既設マンションでは大掛かりな工事が必要になる場合もあり、対応が困難になる。

しかし、近い将来には蓄電池の容量増大が期待でき、家電も直流で動作させることも決して不可能なことではない。そうなった暁には、多少工費が嵩むことがあっても、太陽光発電を既設マンションに導入しようとする動きが出て来ることは十分に期待できる。
太陽光発電はこれからの技術なのだ。

LDLコレステロールを下げるために

2013-05-23

私は健康診断で、3年連続LDLコレステロールが高いと診断されました。

体型は標準より痩せている方で、喫煙もしたことがないのですが高めなのです。
私の母とその妹も特に太っているわけでもないのに、LDLコレステロールが高めです。

やはり遺伝が原因なのではないかと思うのですが、動脈硬化などが起こってしまっては遅いので、LDLコレステロールを下げなければ、安心できないと思っています。

そのコレステロールを下げるには、まず食生活を見直さなければと思っているのです。

毎日、卵料理を食べるわけでもなく、たらこやすじこなどの魚卵類もしばらく食べていません。私は魚卵類がもともと好きで、よく食べていた時期はありましたが、LDLコレステロールを高くしてしまうとゆうことを知ってからは、あえて買ってこないようにしています。

また、寝る前2時間は食べないようにしている習慣はLDLコレステロールが高い事を知る前から続けています。

最近は夕飯の量もかなり減らしているので、体重は一年で5kg減少しました。次回の健康診断のLDLコレステロールの値が下がっていることを少し期待します。
またウォーキングなどの運動も行うようにして、LDLコレステロールの値を下げていくようにしたいと思っています。

 

いつかママ友と行けるかな?銀座のクラブ

2013-04-23

銀座のクラブには何度か以前働いていた会社の上司に連れて行って貰った事が有ります。
赤いふかふかの分厚い絨毯に生ピアノの演奏。まさに大人の社交場のイメージそのものでした。

リーマンショック以降はカジュアルなクラブも増えた様ですが、もともと銀座のクラブは一見さん御断りで紹介がないと御店に入る事が出来ないお店がほとんどです。
それが銀座に通う方たちのステイタスやプライドになっているのでしょう。聞かれたく無い話をするにも良いし周りを気にしないでお酒を楽しむ事が出来るというメリットが有るので高い料金を払う価値があると思われている場所です。

何人か銀座のクラブのママと御話ししたのですがそれぞれ見習う点が有り、女性として社会人としてどういう言葉遣いや身のこなしが良いか参考になりました。

やはり長い間、銀座でクラブを経営しているかたは強いし少しの事でへこんでいてはいけないと勇気づけられもしました。自分の一番良いところをどう見せるかも考える良い機会になる場所でした。

銀座の歌舞伎座が新しくなった事もありまた最近は経済界も変化が激しい状況です。
また銀座のクラブが賑わいを取り戻す日も近いのではないのでしょうか。老舗の御店が頑張って盛り返す時ですね。

結婚して子育てに忙しくて、銀座のクラブに行くなんてありえないことだと思うのですが、いつの日かママ友と行ける銀座のクラブなんかがあれば、是非行ってみたいですね。

ママ友から聞いた電話代行というお仕事について。

2013-04-04

電話代行は代行を請け負う企業の、ある意味顔である。

これを敢えて野球に例えるなら、ピンチの場面に起用される代打の切り札、というところではないだろうか。

当然代打なので、失敗すると次のチャンスは無い。

野球は3割打てれば一流バッターと言われるが、ビジネスに失敗は許されない。

代行ならばなおさらだ。

ところがである、ピンチの中にチャンスあり、とはよく言ったもの、これはある意味チャンスでもある。

逆にヒットを打ちさえすれば、次の試合に使ってもらえるからである。

では電話代行でいう所のヒットとは何であろうか。

これも野球に例えると、シングルヒット、ツーベース、内野安打、セーフティバント、方法は様々あるが、まずは塁に出ること。

電話代行でいう所の「塁にでること」。

それはやはり、「かけてきて下さったお客様が、良い気持ちで電話をお切りになること」ではないだろうか。

となればただの電話代行ではなく最先端技術を駆使した電話代行であればなおさら出塁率も上がる気がしませんか。
ここでお客様目線、気持ちの良い電話とは何かを考えてみる。

まず電話をかける、3コール目で相手が出る(いい球は見逃さないこと)。

元気の良い声で挨拶をしてもらえる(バットは最後まで振り切る)。

かゆいところに手が届く会話(日々のトレーニング)。

電話を切る前にも、またまた元気の良い声で挨拶(甲子園も対戦相手と挨拶を交わして終わり)。

何事も基本が大事である。

甥っ子がレーシックを受け眼鏡がなくなり男らしくなってました!

2013-03-20

お正月に久しぶりに会った甥っ子が少し大人っぽく格好良く見えたので、少しカラかい気味に「なんだかチョット違うね~」と言いながら良く見ると、眼鏡を外していたのです。

 
今までは度の強い眼鏡で目が少し小さく見え、眼鏡のせいで顔自体をまじまじと見た事が無かったのでした。

 
コンタクトレンズに変えたのかと思ったら、実はレーシックをして眼鏡が必要なくなったというのです。
乱視の私にとって、レーシックに興味を持っていたので、甥っ子がレーシックを受けたことを聞いてびっくりしました。

 

 

乱視用の眼鏡やコンタクトレンズが必要となっている私。甥っ子の話しを聞いてさらに興味が沸き上がってきました。
最近は眼鏡やコンタクトレンズの暮らしがどうにも厄介で仕方が無く思っていたのです。

 


甥っ子の話しでは社内にもレーシックを受けて眼鏡入らずになった先輩もいたというので、不安も無く施術に踏み切る事が出来き、最初のボーナスがその費用に充てられたそうです。

 
いまでは思った以上に技術も上がり、その反面、レーシック費用は抑えられているようですので受ける人も多くなっているようです。

 
私の最大の関心事は乱視・老眼にも適応出来る施術だと言う甥っ子からの情報でした。

 
レーシックは若者だけでなく年配の人たちにも期待される技術だと思います。

 
今まで以上に、レーシックを受けてみたい気持ちになりました。

 

 

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