小学校受験@体験記

甥っ子がレーシックを受け眼鏡がなくなり男らしくなってました!

2013-03-20

お正月に久しぶりに会った甥っ子が少し大人っぽく格好良く見えたので、少しカラかい気味に「なんだかチョット違うね~」と言いながら良く見ると、眼鏡を外していたのです。

 
今までは度の強い眼鏡で目が少し小さく見え、眼鏡のせいで顔自体をまじまじと見た事が無かったのでした。

 
コンタクトレンズに変えたのかと思ったら、実はレーシックをして眼鏡が必要なくなったというのです。
乱視の私にとって、レーシックに興味を持っていたので、甥っ子がレーシックを受けたことを聞いてびっくりしました。

 

 

乱視用の眼鏡やコンタクトレンズが必要となっている私。甥っ子の話しを聞いてさらに興味が沸き上がってきました。
最近は眼鏡やコンタクトレンズの暮らしがどうにも厄介で仕方が無く思っていたのです。

 


甥っ子の話しでは社内にもレーシックを受けて眼鏡入らずになった先輩もいたというので、不安も無く施術に踏み切る事が出来き、最初のボーナスがその費用に充てられたそうです。

 
いまでは思った以上に技術も上がり、その反面、レーシック費用は抑えられているようですので受ける人も多くなっているようです。

 
私の最大の関心事は乱視・老眼にも適応出来る施術だと言う甥っ子からの情報でした。

 
レーシックは若者だけでなく年配の人たちにも期待される技術だと思います。

 
今まで以上に、レーシックを受けてみたい気持ちになりました。