小学校受験@体験記

好感度は見た目から

2012-11-01

人から嫌われるより、多くの人が良く思われたい、

「好感」を持たれたいと思いますよね。

子供が親から叱られたくないと、思う中にも、

そのような意識があるのではないでしょうか。

 

離婚で弁護士に相談してしまうような夫婦は、

互いに「好感」意識もなくなってしまうのでしょうかね。

第三者の弁護士は感情ではなく、法律にのっとって業務をこなして頂けます。

感情セーブが出来なくなったときにありがたいです。

夫婦、親子間だけにとどまらず、人間関係でも、

このように感情セーブがきかなくなりトラブルが発生してしまうこともありますよね。

トラブル回避の為にも、まずは「好感」を持たれたいと考えるのです。

ようするに、「どう、思われるかわからない」と感じたときに、

旦那や子供がご機嫌取りをするのもその一つです。

 

「好感」は「第一印象」からはじまるのです。

面接などでも印象のよし、悪しで、決まることもありますよね。

人やものに対する「第一印象」は視覚からの70~80%の割合で決定づけられるそうです。

と、するとやはり「第一印象」は大切なことなのですよね。

色彩学では、「色」でも印象が変わるのです。

黄色や橙(オレンジ)は話やすい印象。

しかし、カジュアルな印象もあるので、

TPOに合わせて色も取入れて「印象」

をうまく活用してみては。